そう、この貴重なスペースに(汗
今日は、この3つのアプリの運用方法を整理&ご紹介です。
まずは、赤で囲った左下から
TouchMemoPaper
思いついた事を忘れないうちに付箋形式のメモに起こしてます。
ちょっと余裕あるときはこのアプリでメモして、帰宅後にToDoに移動するかを検討。残ってるのはやりたい事や欲しいものやブログネタなどです。
UIが優秀。付箋の移動もスムーズです。
残り二つは、どちらもさっとメモしたいときに使っています。
メモした内容はメールでEverNoteに送ります。
通勤などの移動中とかに重宝しています。
本当は一つにしぼりたいんですが・・・
性能はほとんど一緒なんですが簡単に説明を、まずは右上の
メモメ
アプリ起動後すぐに入力画面に移ります。
こんな感じでメールで送る際には題名と本文を意図的に区分できます。
これが自分的には結構重要で・・・
というのは、EverNoteに送る際に、題名の後ろに「 @ノートブック名 #タグ名」とすることで、タグ指定して送る事ができるためです。
メモはすべてInboxタグをつけてどんどん投げ、帰宅後に仕分けするスタイルで EverNoteを活用しているため、非常に使い勝手がよいのです。
無料というのも魅力的ですね。
では右下のもう一つのメモアプリが
FastMemo
こちらも、起動後すぐに入力画面に移ります。
体感でほんのすこしメモメより早いかなと感じます。
ダークな配色が素敵で、見た目はこちらの方が好みなんですが、メール送付時の表題と本文との区分がつかないのが非常に残念です。
ただ、FastMemoのよいところは、画面上部のメニューバーのトリマークで素早くtwitterへ投稿できることです。
通常使っているtwitterクライアントだと、タイムライン取得のため必ずロード時間が発生するので、POST専用のアプリとして十分使えます。
あとは設定でタイムスタンプも表示できるので、いつ作成したメモか一目瞭然です。
個人的にまとめますと
・書き始めるまでの時間 → FastMemo
・EverNote連係 → メモメ
・値段 → メモメ
・汎用性 → FastMemo
こんな感じでしょうか。
FastMemoが今後アップデートで、メール題名と本文の区分がメモメのように変わってくれるとFastMemo一択になりそうな気がします。
両者ともまだ使いはじめたばかりなので、しばらくはホーム画面において使用してみたいと思います。
メモメとFastMemo導入時に参考にさせていただいたサイトです。
起動爆速!ササッと書いてEvernoteに送れるメモアプリ「メモメ」
シンプルなのにオールマイティーなメモアプリ”FastMemo”
最後に、アプリの値段は現段階のものですので、購入時は金額の確認をお願いします。
今日はこんな感じ
0 件のコメント:
コメントを投稿